本サイトは経済産業省が実施している情報処理技術者試験の模擬試験
をインターネット上で利用できます。
もちろん、無料でご利用頂けます。
情報処理技術者試験についてもっと詳しく知りたい方は
こちらへ
このオンライン模擬試験は以下の特徴があります。
■過去問題を中心に出題
本オンライン模試は実際の情報処理試験の過去問題を中心に出題します。
登録問題数は現在、ソフトウェア開発で560問です。
今後も随時問題数を増やしていく予定です。
■全問コースと1/5のミニコース
本来の試験での問題数と同じ全問コースと1/5のミニコースがあります。
本番前の力試しをしたい人には全問コース。毎日少しづつ勉強したい人は
ミニコースを選ぶ事で、その人なりの試験対策が可能です。
■採点モード
最後に一括で採点をするモードとその場で正誤確認をして、正解するまで
先に進めないモードが選べます。
問題を間違えた場合、納得行くまで次に進みたくない人にも便利に使えます。
■本番に近い出題傾向
情報処理試験は前半にコンピュータの基礎知識、後半には設計手法、法律など
出題傾向が各試験区分により、ある程度決められています。
本オンライン模試は出題数を5つの区分に分け、それぞれにあった問題を出題
します。例えば50問コースで1問目から10問目に出題される問題は過去の本試験
で1問目から10問目に出題された問題であります。(例外もあり)